仕事メール鉄の掟

と、ちょうど4ヶ月前にも話してたわけですけどほんと、これは守りたいよね〜。


これにつぶされて自分の仕事見失っちゃうやつっていると思うんだ。
けど口頭で聞いても忘れちゃうからメールのほうがありがたいというもどかしき葛藤(笑)


なんだかんだで、業務終了時のメール未読数とかって160通くらいになってしまっとる。


(実際、じゃ翌日160通の1通目から対応するのかっていうとそんなこと無いんで、届いた時点で概要把握くらいはするのだけどね)


どうでもいいようなお知らせメールとか、見るだけでOKのメールって社内スパムフォルダへ自動振り分けしているし、【重要】だとか【至急】だとか、【要回答】、または公私共にお世話になっているかたからのメールだとかは携帯に転送してて極力考えるようにしている。
飲み会のお知らせとかは色フラグを立てておく。
・・(笑)


悲しいかな携帯へ入るプライベートのメールはというと少ないのは内緒だ(笑)



考える時間もそうだけど、ようは仕事中の時間が無いのよね。


けどねー
忙しいです。人が足りません。
人が足んなきゃ増やせばいいじゃん。
とかそんな単純な話をしたいのではないのです。
もっとこう・・叶うかぎりの合理化を図りたい、建設的な話をしたいわけ。
馬鹿の一つ覚えみたいに合理化かー。じゃ、これやる事によってMHを幾つ削減できるじゃんヤッター!って単純に考えるんじゃなくてですね。
リスクのヘッジ。合理化すべきです・・


要は自分でコントロールしたいんだねー仕事を受けるとき。
最初から最後まで。


俺の元に落っこってくる時にゃ大概にしてトッププライオリティだと言うの。
そりゃ偉い人集めてmtgしてりゃそーなることは分かってて、もっと初期段階と言うか上流工程から携わりたいのよねー。


正直今の状態見るに、前任者ってそこを見て見ぬ振りしてきたとしか思えない。
そこで、当方の行きついた答えは『数字』でした。


というわけで、肩肘張らずに行けちゃいそうだし、でかい案件が無事終わった週末の晩。
一週間仕事終わった晩酌ってうまいよぉ!